相馬博 相馬 博 (ソウマ ヒロシ) 1972年 東京都生まれ在住 1996年 中央美術学園造形芸術科絵画科卒業 1997年 中央美術学園造形芸術科絵画研究科卒業 Blog | Instagram 活動履歴 <個展> 2016年 Artisanet企画「circle of universe」/cafe&barNABE (東京・初台) 2016年 「光と色の間-hikari to iro no hazama-」/Gallery 58 (東京・銀座) 2015年 Kichijoji Art Project企画「circle of life」/コピス吉祥寺アートギャラリー (東京・吉祥寺) 2015年 「光と色の刻-hikari to iro no toki-」/Gallery 58 (東京・銀座) 2014年 「星霜-seiso-積み重なる色彩」/Gallery STORKS (東京・青山) 2014年 「complementarity-相補性-」/gallery子の星 (東京・代官山) 2013年 「infinity」/K’s gallery (東京・京橋) 2012年
赤嶺智也 赤嶺智也 (アカミネ トモヤ) 愛知県尾張旭市を拠点に、「沖縄」や「踊る人々」、「自然と人間」をテーマに作品を制作。 ポートレート、ウェディングギフト、広告、ライブペイント、壁画などを中心に活動。 リキテックスパートナー作家。 1984年 沖縄県うるま市出身 2007年 文際アートカレッジ卒業 2009年 イリギス ノーザンブリア大学ファインアート専攻 中退 Web | Blog | Instagram 活動履歴 AWARDS 2009年 イギリス ニューカッスル スチューデントアートコンペティション 最優秀賞受賞 2013年 Tokyo Midtown Award 優秀賞受賞 2013年 フラッグアート展 in 岐阜 プレゼンテーション賞受賞 2014年 GEISAI#20 リキテックス賞受賞 2016年 文房堂×Liquitex×ねこ展 大賞受賞 EXHIBITIONS 2019年 Homi Art Project 豊田市保見団地 (愛知) 赤嶺智也展-踊る人々- 松坂屋名古屋店 アンテナプラス.アート 個展 (愛知)
ひであつ HIDEATSU ひであつ hideatsu (ヒデアツ) 福井県越前市生まれ 福井工業高等専門学校、図書館情報大学でITについて学び セツ・モードセミナーで自由で上品な絵画表現に触れる 八ヶ岳周辺で散策をしスケッチを重ねながら、色や形、香り、感じたことを採集していく そこに物語を織り混ぜながら作品にしていく Web | Twitter | Instagram 活動履歴 2000年 東京でイラストレーター、画家として活動 2009年 ロレッタのパッケージイラストを担当 2020年 拠点を北杜市へ移す 作品 歌い続けよう 新しい季節がやってきた喜びを小鳥がうたうようにさえずっている。色とりどりの花のような嬉しさがどこまでもやわらかく広がっていく。
Yoruko Okamura Yoruko Okamura (岡村 よるこ) 幼少期渡米した際の言語体験から感情を伝達する「文字」に興味を持ち、コミュニケーションデザイン及びタイポグラフィの基礎を学ぶため2007年多摩美術大学グラフィックデザイン学科へ入学。 卒業後はデザインの現場にて文字や情報に対する実践的な考え・技術を学ぶ。 以降、デザイン・イラスト・ドローイングをクロスオーバーする表現はできないか模索し続けている。 コーヒー、お酒、夜更かしが好きです。 Web | Twitter | Instagram 活動履歴 ■賞歴 ワンダーシード2018 入選 ワンダーシード2017 入選 第13回グラフィック「1_WALL」入選 日本タイポグラフィ年鑑2015 入選 日本タイポグラフィ年鑑2014 入選 ■個展 2021年 5月 ことづて- そこにいないわたし -正しいシルクスクリーンの使い方,高円寺,CLOUDS GALLERY+COFFEE 2021年 2月 Reflection,日本橋,長亭GALLERY 2018年 3月 Tokyo Art Gathering “POST E ART” ,下北沢 ,ballond’essai Gallery 2015年 Okamura Yoruko Exhibition “War of X’mas” ,
高枝鋏 高枝 鋏 (タカエダ ハサミ) 東北芸術工科大学 デザイン工学部情報デザイン学科 映像コース 卒業 Web | Instagram | Twitter 活動履歴 ■活動 2011年 Design Festa vol.33 Design Festa Gallery 2013年 The Artcomplex Center of Tokyo 大細密展 2014年 Design Festa vol.39 リキテックス・アートプライズ入選 企業賞受賞 2015年 The Artcomplex Center of Tokyo 細密展2015 Gallary UG 小品展 博物ふぇすてぃばる vol2 2016年 アートイマジンギャラリー 芸術の存在意義 vol23 Design Festa vol.43. 博物ふぇすてぃばる vol 3 DC Comics /
YUMIMPO* YUMIMPO* (ユミンポ) 愛知県豊橋市に生まれ、静岡県浜松市にて10年アトリエを構えたのち、 現在、リキテックスをスポンサーに、東京を拠点に活動中。 YAMAHAミュージックの壁画や、クリープハイプ グッズデザインを担当するなど 歌うたいのような絵描きを目指し、描いている。 Web | Instagram | Facebook | Twitter 活動履歴 2007年から、ミュージッククリップのワンシーンのような壮大な空間からつくる個展をはじめる。 同時に、YUMIMPO*サポート集団 ぽ組 が誕生。 2009年、浜松のタウン誌[浜松百撰](1957年創刊)の表紙絵1年間担当。 2014年、全国ツアーと題し、全17会場を個展とライブペイントでまわる。 2015年、渋谷・東急ハンズにて1年間常設展示(オープニング巨大ライブペイント開催) 桜坂アサイラム(沖縄)、ボロフェスタ(京都)等、様々な音楽フェスのステージ装飾を手掛けたり、 京都nano、青山月見ル君ヲ想フ等、ライブハウスでの個展を開催、ブッキングにも携わる。 また自身もステージに立ち、水曜日のカンパネラ、メシアと人人、プラニメ、など、 色んなアーティストとライブペイントで共演。 村上隆から賞をもらう等、芸術的な全国規模の賞も多数獲得。 2018年、渡辺麻友 主演の オトナの土ドラ「いつかこの雨がやむ日まで」(フジテレビ)に、大きな鳥かごの作品を提供。 【主な受賞歴】 2014年 GEISAI#20 ノミネート リキテックス アートプライズ 2014 一般審査賞(来場者部門・Web部門) 2013年 リキテックス アートプライズ 2013 一般審査賞(Web部門1位・販売部門1位) 2012年 Art Generation2012 優秀賞受賞 GEISAI #16 ポイントランキング8位入賞 リキテックス アートプライズ2012 審査員賞(高橋瑞木賞)・一般審査第2位 2009年
神山麗子 神山麗子/カミヤマレイコ/ReikoLeoReire 聞こえる絵、見える音。色と音との関係の比率やその時その土地の空気が重なり絵が生まれる。旅するように毎日を送りながらイメージを絵に流し込む表現者。展示、壁画やイラストレーション等で活動中。 東京工芸大学芸術学部デザイン学科卒業。 Web | Instagram 活動履歴 ■個展 2012年 「Kyo-Ka-Fu-Getsu」@Fire King Cafe 2017年 「想像音楽都市」@MDPgallery 2020年 「色のナル場所」@cafe de Diana gallary ■グループ展 2016年 「Playlist Show Case」@gallery DAZZLE 2019年 「Creator Suport展」@元麻布ギャラリー 2020年 「SUMMER GROUP SHOW」 @THE blank Gallery 2021年 「OPEN STUDIO」@城南島ArtFactory ■壁画・コミッション 2008年 NYLON japan 掲載 2011年 大橋トリオ『fakebook3』ジャケット表紙絵画制作 この頃から壁画や店舗での絵の展示がコミッションワークとして壁画や絵画の制作を展開をする。様々な店舗で常設展示展開している。 ■最近の活動として 2018年 lady Blue にて壁画制作 2018年 DREAM PIANO@郡山うすいデパートにてピアノペイント
パンダ絵師あごぱん パンダ絵師あごぱん 1979年生まれ 2002年鹿児島大学教育学部学校教育教員養成課程社会科卒 パンダのキャラクターをメインに描くパンダ絵師。 描きたいものは、実はどこか愚かで憎めない、欲深い人間だったりする。 しかし人間で描いてしまうとなんだかすごく生々しい。 そこで、何をやらせても怒られなさそうな「免罪符のような動物」はなんだろうと考え、白黒で究極の「かわいい」を武器にした「パンダ」をモチーフにしようと思いつく。 様々なパンダとそれを取り巻く出来事を、豊かな色彩と独特の構図で大胆に表現しています。人物の姿で描くと生々しい事象も、 「かわいい」「免罪符的」な動物と捉えるパンダの姿に変換して表現することで、観る者が受け入れ易く、強いては表向きの姿にだまされ易い「人の目の不確かさ」に気付くことができるかもしれない、という想いから制作を続けています。 Web | Instagram | Twitter 活動履歴 ■個展 2021年 「神々の水遊び」山形屋画廊(鹿児島) 2021年 「神々の水遊び」 s+arts(東京) 2020年 時代を描く〜「時の盆栽」〜 S+arts(東京) 2019年 時代を描く〜「時の盆栽」〜 ホワイトギャラリー(鹿児島) 2018年 「パンダは回る」Shonandai Gallery(東京) 2017年 「パンダの森」 霧島アートの森 (鹿児島) ■グループ展 2022年 ART TAIPEI(台湾) / 出展:Contemporary Tokyo 2022年 ART BUSAN (韓国釜山) / 出展:Contemporary Tokyo 2021年 広州アートフェア Guangzhou Contemporary art fair (広州) /
おかもとかおり おかもとかおり 三重県出身 1994年3月京都精華大学 美術学部造形学科(洋画専攻)卒業 夕暮れ、深夜、夜明けまで、夜に広がる深い青を追い求めています。 ここ数年は街中の隔たりに意識が向いています。 ガードレールやフェンスなどの向こうに広がる世界は聖域のようで、 憧れであり恐怖でもあり、色んな感情を私に与えてくれて、 それがとても美しいと思います。 Instagram | Twitter 活動履歴 ■近年の個展 2012年 3月 「それぞれの空」 GALLERY TRINITY(東京・六本木) 2013年 10月 「家出中」 GALLERY TRINITY(東京・六本木) 2014年 12月 「境界線」 space2*3(東京・日本橋) 2015年 12月 「夢の跡」 space2*3(東京・日本橋) 2016年 12月 「Beautiful day」 space2*3(東京・日本橋) 2018年 11月 「ないものねだり」 space2*3(東京・日本橋) 2019年 5月 「夜語り」 六本木605画廊(東京・六本木) ※六本木アートナイト連動企画 2020年 12月 「潜む世界」 space2*3(東京・日本橋) 2021年 12月 「叫び奮う夜」 space2*3(東京・日本橋) 2022年
椛田ちひろ 椛田ちひろ (カバタ チヒロ) 撮影:長塚秀人 1978年生まれ 2004年武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻油絵コース修了 Web | Instagram 活動履歴 ◆近年の個展 2021年「府中市美術館公開制作81:縺れ、解け、すべては進みながら起こる」府中市美術館※リキテックス協力 2017年「見知らぬ惑星」アートフロントギャラリー(東京)※リキテックス協賛 2017年「北参道オルタナティブ・ファイナル」プロジェクトカバタ(東京)※リキテックス協賛 2016年「北参道オルタナティブ」プロジェクトカバタ(東京)※リキテックス協賛 2015年「単位展ーあれくらい、それくらい、どれくらい?」21_21 デザインサイト(東京) 2012年「あざみ野コンテンポラリーvol.2 Viewpointsいま「描く」ということ」 横浜市民ギャラリーあざみ野 (神奈川) 2012年「現代美術の展望VOCA展2012-新しい平面の作家たち」上野の森美術館(東京) 2011年「成層圏vol.1「私」のゆくえ」ギャラリーαM (東京)※リキテックス協賛 2011年「MOTアニュアル2011|世界の深さのはかり方」東京都現代美術館(東京) 作品 Unknown